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ED患者の約80%が喫煙者という事実

 

喫煙(タバコ)とお酒の飲み過ぎ、両方が揃えば確実に男性機能を減退させます。

 

EDと喫煙

喫煙率とEDの関係のデータ

日本たばこ産業(JT)が2015年に発表した最新データによると日本人男性の喫煙率は約30%です。

 

そしてED患者が増えてくる40代〜50代男性の喫煙率は約37%ですが、しかし、この世代のED患者に限定すると喫煙率は80%以上に跳ね上がります。

 

また喫煙本数が多ければ多いほど、EDになる確率も高くなる傾向があります!

 

 

 

よって、本気で男性機能(勃起力の改善)を望むならタバコは絶対に止めなければなりません。 絶対に・・・。

 

 

ED 禁煙
いまさら言う事ではないかも知れませんが、タバコにはニコチン、ヒ素、カドミウム、トルエン、ダイオキシン、一酸化炭素など、なんと4,000種類を超える化学物質が含まれてます。

 

その中には数十種類の発がん性物質も含まれます。

 

ニコチンは血管の収縮をもたらしますから、ペニスの中の血管も収縮してうまく血液が貯まらないので勃起力が弱くなるというのが答えです。

 

 

 

 

それでもタバコを止めない理由

タバコを止めない理由として、禁煙するとタバコを我慢するストレスが膨大だと嘆く男性を見ますが、タバコの害はそれとは比較にならないほど深刻なものです。

 

男性機能の向上のためにいくら食事を気をつけても、精力剤を飲んでも、運動を頑張ったとしても、タバコを吸っていればすべてが台無しになってしまいます。

 

タバコは「百害あって一利なし」 です。

 

精力剤を飲む、バイアグラのお世話になる前にまずは禁煙からです!

 

 

サイト管理人のコメント
そういう事を知って精力剤研究家の私も20年近く吸っていましたが、とうとうタバコを止めたんですね! 

 

タバコ代も浮きますし勃起力も改善するとなれば、もうやめるしかないでしょう!

 

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