凄十

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宝仙堂 凄十(すごじゅう)

 
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凄十にはドリンクタイプと錠剤タイプがあります。

 

 

凄十 」 の商品説明

販売会社 宝仙堂
商品価格 1,080円 (税込)
主な原材料
内容量 50ml
1日のコスト 1080円

 

 

原材料をチェックしてみると動物系の原料と、漢方系の原料をバランスよく配合されています。

 

 

凄十の味と効果

かなり甘めの漢方薬という感じです。
飲んでからしばらく経つと体が燃えるような感じがします。

 

 

 

 

凄十の副作用

現在、凄十に関連する副作用の情報はありません。

 

 

 

サイトナビゲーターの本音と口コミ

 

かなり苦いながらも甘めのテイストで、飲みにくい感じでもない。

 

(ユンケルをもう少し薄めにした感じと言えばわかりやすいでしょうか)

 

50mlを一気に飲みほしてから1時間ほどすると、効いているか、体中がカッカしてきて燃えてくるような感じがして、当然夜にも期待できそうな予感。

 

しかし!

 

問題は1本で1080円(税込)という値段です! 
ちょっと高すぎる値段設定ですね。

 

1本500円以下なら続けてもいいなと思いましたが、毎日1本飲むと仮定すると月3万円をオーバーする時になり、精力剤に月に3万円以上突っ込めるユーザーはかなり限定されるのではないでしょうか?

 

 

 

その他にもさまざまなドリンクタイプの精力剤が売られているので、チェックしてみて下さい。 精力剤 ドリンク


 

凄十 粒タイプ

 

「 凄十 1DAYパック 」 の商品説明

 

 

凄十 タブレット 」 の商品説明

販売会社 宝仙堂
商品価格 1本 420円
主な原材料 スッポンエキス・トナカイの角・オットセイ肉・他
内容量 4粒
1粒の内容量 350mg
1日のコスト 260円

 

画像では1dayパックをご紹介していますが、その他にも 3dayパック、46粒入りのタイプ、120粒入りのタイプのシリーズ商品になっています。

 

凄十シリーズ

商品価格

1日あたりのコスト

1DAYパック

260円

260円

3DAYパック

789円

263円

46粒

2,867円

249円

120粒

8,400円

280円

※商品価格はamazon価格を参照

 

量の多いのがコスト的にも最もお安いのが普通なんですが、凄十の場合は46粒入りのタイプが最もお得になってます。

 

 

 

凄十 粒タイプの成分

スッポン抽出エキス、トナカイ角粉末、ビタミンE含植物油、オットセイ肉粉末、ウアナルポマチョ粉末、スッポン黒焼粉末、タツノオトシゴ粉末、サソリ粉末、亜鉛含酵母、アカガウクルア末、ガラナエキス末、ゼラチン、植物レシチン、グリセリン、ミツロウ、グリセリン脂肪酸エステル、ヘム鉄、ビタミンB1

 

有効成分に関してはドリンクタイプ、粒タイプと基本的には変わりません。

 

しかし、ドリンクの方は精力とは無関係のブドウ糖果糖液糖、ショ糖がかなり含まれているので、そういう意味で粒タイプの方が優秀なのではないかと思います。

 

 

 

凄十 粒タイプの飲み方

1日4粒を一日1〜2回に分けてお飲み下さい。
サイトナビゲーター的には2回にわけた方が良い感じです!

 

 

凄十 粒タイプの副作用

現在、凄十に関する副作用の情報はありません。

 

 

凄十 飲み合わせ

レッドブル 凄十

サイトナビゲーターは初めは水で飲んでいたのですが、アルギニンが豊富なレッドブルで飲むようにしたところ、効果を実感するようになったので、今では「レッドブル+凄十」の組み合わせで飲んでいます。
(モンスターエナジーでも試してみましたが、いまいちでした。)

 

 

タブレットの凄十は効果を実感できなくても返金されませんが、中には効果を実感できなければ全額返金する!というようなお得な商品もあります。

 

 

 

サイトナビゲーターの本音と口コミ

 

コスト面で考えると粒タイプの圧勝だな。

 

ドリンクなら1日1000円で粒なら1日250円、ドリンクを選ぶ理由が無い。


 

 

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