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疲労回復!酢にんにくの作り方

 
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酢にんにくの作り方を手っ取り早く見る

 

以前の私は、仕事が忙しく仕事の成果にも追われて精力はもちろん、毎日の生活に困るほど精神的にも肉体的にも疲れ果てていました。

 

もう仕事以外の時間は常に寝ていたい・・・そんな状態でした。
精力的にはもう男ではなかったです。

 

やる気が一切出ずに、そんな毎日を続けていました。
ビタミン注射や点滴も行いましたが、劇的な結果は出なかったです。

 

 

そこで、何か疲労回復に効果的な食べ物はないかなと探していたところ、

 

AV業界の帝王であるAV監督村西とおる氏が14年間食べて続けているという酢にんにくにもの凄く興味を持ちました。

 

興味を持った理由は、約3000本のアダルトビデオに男優として出演され、約7000人の女性を相手にしている性豪ですから、何かヒントがあるかもしれない・・・と思ったのです。

 

また、AV業界以外の業界でも成功と挫折を経験している方で、過大な不動産投資や通信衛星放送事業への過大投資などで、50億円の負債を抱えて倒産させています。

 

しかし、ことごとく復活されていることから、肉体だけでなく精神的にも強い男性です。

 

 

 

雑誌でみかけたのですが、その村西氏が毎日14年間に渡って食べ続けているのが酢にんにくで、本人もこの酢にんにくで元気を保っていると断言しています。

 

サイトナビゲーターもこれは!と思って真似して食べてみようと思ったのです。

 

 

 

酢にんにくの作り方

 

それでは、AV監督の村西さんが14年間食べ続けている
酢にんにくの作り方をご紹介します。

 

出来上がるまで約1ヶ月〜40日程度かかります。

 

 

材料と材料費 (約2ヶ月分)

  • にんにく 3個 (965円)
  • 醸造酢 適量

 

 

まずは、にんにくを買う!

 

原材料は近所のスーパー万代で買い揃えました。

 

肝心のにんにくにはこだわりました。
中国産のにんにくは1個90円、青森産のにんにくは税込で1個320円、約3.5倍のお値段の差がありましたが、ここはカラダへの投資と考えて青森産の「おいらせにんにく」を採用。 50%減農薬栽培というのが選んだポイントです。

 

 

 

中国産のにんにくを避けた理由は・・・
「中国産のにんにくでも良いじゃん!」と声が聞こえてきそうですが、

 

この前NHKの番組で、中国の工場内で発生した工場廃液を直接川へ垂れ流しているという情報をみました。

 

そして、その汚染された川の周辺の畑で野菜や作物を作っている農民の姿を見て、このような状況が今の中国なのだと恐怖を感じました。

 

そして、継続的にカラダへ入れるものですので、できるだけ粗悪なリスクのある食材はやめようという気持ちから安全度の高い国産のにんにくを選びました。

 

 

 

 

醸造酢に関しては普通のミツカンの米酢で良いと思います。

 

トータル約1,000円で2ヶ月の疲労回復サプリができあがります。
1ヶ月あたりのコストにするとたった500円という安さです。

 

 

にんにくを食べやすい大きさにカットします。

 

まるごとでも構いませんが、カットした方が、よりにんにくのカットした断面からにんにくのエキスが染み出て醸造酢に溶け込みます。

 

酢にんにくだけでなく、にんにくのエキスが溶け込んだ酢も大事に頂きますから、ここは重要です。

 

 

 

 

 

1週間〜10日間ほど経つと、醸造酢の色が、青〜紫色に変色してきます。
ちょっと焦ると思いますが、これは腐ったわけではないので心配しないで下さい

 

 

1ヶ月程度すると、元の飴色に戻ります。

 

 

 

 

 

 

1か月後・・・

 


出来上がりはこんな感じ。

 

 

 

 

にんにくエキスが溶け込んだ酢も、もちろん頂きます。
原液だとちょっときついので、水で割って氷を1個浮かべればバッチリです!

 

 

 

酢にんにく、にんにくエキスが溶け込んだ酢を摂る時間帯

 

特にありませんが、お腹の弱い人は空腹の時は避けた方がよろしいかと思います。

 

サイトナビゲーターは、1日1個食後に頂いております。

 

 

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