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早漏をなんとか防止したい改善したい

 

このページの目次です

  • 中高年用の早漏治療薬
  • 若者用に早漏治療薬

 

 

セックスの悩みで、勃起不全とならんで多いのが早漏です。

 

早漏の悩み

 

若い男性の場合
まず、早漏と言えばセックス経験の少ない男性に目立つ症状です。

 

このサイトを見ている皆さんも覚えがあると思いますが、17〜18歳の頃は、挿入してあっという間に果てたりするものです。

 

その年頃は男性ホルモンの分泌が盛んな上にセックス経験も未熟ですからペニスの亀頭部分が非常に敏感になっているので、そのために少しの刺激を受けただけで早漏になってしまうわけですね。

 

歳を重ねてセックス経験を重ねてに従って自然に早漏も治ってくるのが普通ですが、例えば包茎や半包茎の人は、亀頭部分が過敏なままのために30歳になっても早漏になる場合もあります。

 

 

 

 

中年男性の場合
若い男性とは違って、今まで普通だったのが、中年になって急に早漏になる場合があります。

 

男性ホルモン分泌の低下による精力減退の表れのひとつで、自分自身で射精をコントロールできなくなっているわけです。

 

射精をコントロールしているのは射精閉鎖筋ですが、その筋肉の働きが弱くなっているために、まだ射精準備ができていないのにもかかわらず、精液がでてしまうわけです。

 

文字通り、漏れてしまうのです。

 

このように若い男性の早漏と中高年になってからの早漏は同じ早漏でも根本的に原因が違うわけです。

 

 

早漏を防止するには?

セックスには相手がいます。

 

それが奥さんであれ、彼女であれ、男たるもの必ずや女性を頂点に導きたいものです。

 

若者であれ、中高年であれセックスの最中に早漏で自分だけ果ててしまうのは惨めです。

 

若者なら少し時間をおけば再び再戦が可能ですが、中高年の場合、1度射精してしまうと再挑戦というわけにはなかなかいきません。

 

1度や2度ならともかく、毎回では女性の方も愛想をつかして当然です。

 

ご夫婦なら奥さんに浮気されるかも知れません。

 

早漏を防ぐ方法としては、意識的にオシッコを途中で止めることで閉鎖筋を強くする筋力トレーニングもあります。

 

しかし、筋肉は一朝一夕で強くなるものではありません。

 

毎日筋力トレーニングを行って1ヶ月、2ヶ月と継続するのは並大抵のことではありません。

 

やはり、ここは精力剤にまかせるべきです。

 

精力剤の世界では勃起不全を治すより早漏を治す方がずっと簡単なのです。

 

 

 

早漏 薬

中高年用の早漏治療薬

以前は早漏では無かったのに、最近だんだんと早漏気味になってきたというような中高年の男性の場合です。

 

これは射精閉鎖筋の働きが弱くなって起こるのですが、そういう症状が起こるのも男性ホルモンの分泌が低下しているからです。

 

そういう男性ホルモン不足からくる早漏を専門に治すための塗布剤は、現在のところこれが一番いいです。

 

 

 


トノス
これには、男性ホルモンが含まれており、睾丸に直接塗ることによって、不足している男性ホルモンを補います。

 

ホルモンの分泌が活発化することによって射精閉鎖筋の働きも本来の機能を取り戻して早漏を防ぐというわけです。

 

 

 注意点
トノスには、塩酸ジブカインやプロカインが含まれていますが、これを亀頭に塗ると亀頭が痺れて無感覚状態になり、まったく逆効果になってしまいます。

 

つまり、中高年になって早漏になった場合は、亀頭が敏感すぎるわけではありませんから、無理に亀頭の感覚を麻痺させると勃起していたものが逆に萎えてしまいますので、けっして亀頭には塗らないようにして下さい。

 

中高年男性の場合は、トノスを睾丸に塗ることで効果を発揮しますが、前立腺肥大の男性の場合は、男性ホルモンによって症状を悪化させることがありますので、注意が必要です。

 

 

 

 

トノスを体験してみた

精力剤研究科の私も、実は早漏気味です。 持続時間はだいたいですが、3〜4分ということが多いです。
そこで、この「トノス」 を使ったならどう変わるのかを実験してみます。

 

 

私は、40代の独身男性です。

 

 

奥さん、セフレもいないので、風俗で試してみることにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

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